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3周年記念の♪
3周年イベントとしてお得なクーポンもご用意をしておりますが、1周年の時に作ったオリジナルクッキーを今年も作りました!
ジャーン!!
いい感じです^ ^
1周年の時よりもサイズを大きくしました♪
結構重みもあり、厚く、バターの味がして美味しいです🍪
今月の皆様にはお配りできるかと思うのですが数に限りがあるので皆様にお渡しができない可能性もございますことご了承ください。
クッキーをGetできたお客様はラッキーということですね^ ^
10名様限定のキャンドルトリートメントは10月5日10:30現在、残り4名様となりました!
今後行うかは未定、早くても1年後のメニューですので、この機会にぜひお試しください♪
10月10名様限定メニュー♪キャンドルトリートメント受付中
10月は10名様限定キャンドルトリートメントをご提供いたします♪
28日から先行してご予約受付をスタートしておりますが、早くもご予約をしてくださったお客様もいらっしゃって
残り5名様となりました♪
例年、イベントは5名様限定にしているのですが、ご好評いただいていることもあり思い切って10名様と増やしましたが正解でした。
フレッシュな状態のキャンドルを使用してご体感いただきたいので、10名様満了になることを願っております^ ^
キャンドルトリートメントについては
上記をクリックすると詳細へ進みます。
今回のキャンドルも香料不使用、エッセンシャルオイルのみを使用したこだわりあるキャンドルです♪
香りも3種あり、昨年よりもはっきりと異なる種類の香りとなっております。
今の所、10月2日にご予約をいただいておりますが、お早い日程の方ほど香りを選べます♪
オレンジなどのシトラス系、ゼラニウムなどのフラワー系、シダーウッドなどのウッディー系です。
次回開催は未定で行うとしてもおそらく来年の4周年、もし他にしたいと思うことがあれば今後は行わないかもしれませんのでご興味のある方は今回されることをおすすめします。
1回あたりのキャンドルも贅沢に使用、日頃の感謝の気持ちをこめてのメニューですので条件がございます。
ご予約はTAWAN BLUEを2回以上ご利用されたことのあるお客様となります。
限定メニューのためご了承くださいませ。
2回以上ご利用のお客様はご検討くださいませ^ ^
ワット ソートン ワラーラーム ウォラウィハーン
ピンクガネーシャのあるチャチューンサオ県には他にも歴史あるお寺があります。
ピンクガネーシャからも30分ほどと近い場所にある「ワット ソートン ワラーラーム ウォラウィハーン」というお寺
台風で損傷したようで工事中でしたが、白く美しい建物です。
アユタヤ王朝末期の1764年に建立された寺院で、かつては「ワット・ホン」と呼ばれていたそうです。
「ソートーン大仏」を祀っていることから現在の名になったようです。
寺院の近くにあるバンパコン川に3体の仏像が漂流したうちの1体がソートーン大仏です。ソートーン大仏は特に無病息災にご利益があるようです。
参拝で興味深いのは、ゆで卵を献上すること。
何でも、この周辺は養鶏が多い地域だったそうで、「願いが叶ったらゆで卵を献上する」と言ったのが始まりだそうです。
実際参拝した日にもたくさんのゆで卵を持った方がいらっしゃいました。
ちなみにこのゆで卵は持ち帰れるそうです^ ^
バンパコン川を漂流した状況を再現しているそうで、床は川、仏像、天井は満天の星空が描かれています。
床の絵は、ラマ9世が見た夢だとか。しかも機械を使わず手作業で作り上げたそうです。
細部までこだわられた素敵な空間でした。
こちらは新本堂で、旧本堂もあります。
ツアーだと組み込まれているかもしれませんね。
ご旅行で自力参拝はなかなか大変かもしれません^^;
ワット・サマーン・ラッタナーラーム (ピンクガネーシャ)
バンコクから車で1時間30分ほどのチャチューンサオ県にあるお寺、ワット・サマーン・ラッタナーラームには巨大なピンク色をしたガネーシャがいます。
2011年に建築され、祈願成就までのスピードが速いご利益寺としてタイの人々の間で元々人気のあるお寺でしたが、インパクトある姿から観光客の間にも広まっていったようです。
初期の頃に行かれている方の写真と比べると色褪せてきましたね^^;
ガネーシャの周りには、合計14匹のネズミがおり、各方位8匹、ガネーシャ像の手前に2匹います。
この2匹は特殊な能力を持った目と耳を持っているとのことで、特に金運にご利益があると言われています。
ネズミの像は曜日ごとに色分けされており、願い事は自分の誕生日の曜日と同じ色のネズミに祈願するようですが、色褪せていることもあり紫などは少しわかりにくい印象でした^^;
お願いごとをしたらネズミたちが祈願者に代わってガネーシャに伝えてくれます。願い事を囁いている間はもう片方の耳を手で塞ぐとネットで調べると書いていましたが、伝えることに必死で忘れていました(笑)
ガネーシャ像の下にも小さなガネーシャ?がたくさんいます。それぞれ「愛」「家族」「権力」「お金」などなど表すものが違い32種あります。皆それぞれ持っているものだそうです。
8時から開放されており、バンコクの渋滞を考慮して早朝に向かったので、8:30頃はまだ人も少なく快適でした。
そのままお祈りもしました。
金箔も貼って。
この場所へは自力でも行けます。
エカマイからバスに乗り途中乗り換えるようです。自力で行こうかと考えていたのですが、友達が時間を作ってくれて連れていってくれましたが、やはりタイの方と一緒に行って良かったです。自力だと正しいお参り方法もわからず、写真だけ撮って終わっていそうですが、正しい方法で行うことができました。
調べるとツアーもあったので、ご旅行の際はツアーの利用がおすすめです!
エラワンミュージアム
先日、弾丸ですがタイ、バンコクへ行ってきました。
ここ最近のタイはボディワークの勉強で行っていたのですが今回は勉強なし、サロンの備品購入とサロンで使いたいものが売っているお店を探すことが一番目的での渡航でした。
沖縄からバンコクへ直行便が復活したのは本当に便利ですね♪
ただ、ピーチの時は往復夜便だったのですが、エアアジアは行きは夕方、帰りは早朝便なので滞在時間が短くなってしまうのが少し残念なところです。
サロン用のものは事前に購入をお願いしていたものもあったので今回は珍しく観光をしました。
エラワンミュージアム
バンコクとサムットプラカーン県を結ぶスクンビット通り沿いにある巨大なヒンドゥー教の神の乗り物とされる3つの頭を持つ象「エラワン」の建物が特徴的で建物の内部は創立者のレック・ウィリヤパン氏所蔵の仏像や骨董品が数多く展示されている美術館です。
調べてみると、
重さ250トンある巨大な象の内部は空洞になっていて大きな仏像が祀られており、これを極楽の世界、巨大な象を支える建物の上階を須弥山(しゅみせん)、その下買を地獄とそれぞれ擬えていて、仏教の宇宙観を表していると言われています。
ミュージアムへは、バンコク主要な場所からBTSで行くことが可能です。
BTSチャーンエラワン駅に到着するとすでに象が見えます。
つまり象に向かって行けば良いんです♪
Googleマップでは20分と出ましたが、他の方のブログを見ると10分程度と書いていたので歩くことにしました!
一応、歩道はあるので問題なく歩けます。
タクシーも走っているのでタクシーでも行けますね。
トヨタ自動車を通り過ぎると見えてきました♪
エラワンミュージアムに到着!
料金ですが、外国人は大人400バーツ(約1762円)でした。
eSIMを購入したアプリに観光地のチケットも販売しており、エラワンミュージアムもありました。
僕が行った際、アプリでは1222円で販売していたので、事前にアプリで購入しました。日本円でクレジット決済を済ませてしまえて500円近く安いのでお得ですよ♪
チケット売り場は入って左側ですが、事前に購入した場合は入って右側、カフェの後ろにある窓口へ行きバウチャーを見せると入場券を発券してくれます。
施設内ではこのように順にまわるようです。
が、私は見間違ってしまい、一番最後のメインであるエラワンの建物にいきなり行ってしまいました^^;
こちらがエラワンの建物です。
入るととても綺麗な空間でした。階段を上まで登るとそれ以降上の階へは、エレベーターか階段で登ります。
僕は階段で上ることにしました。
途中、創立者のコレクションらしきものもあり、最上階はこのように青い空間でした。
ミュージアムと思ってきたのですがタイ人の方で参拝に来ている方もいました。
ちなみに階段は象の足の部分でした。
他の場所では象の下を通る場所も。
これ、センサーがついていて、象の下を通ると鳴き声がします(笑)
なかなかシュールでした。
電車もどんどん広がっていて観光もしやすくなってきたなと感じました。
バンコクへ行かれた際の参考にしてみてください♪